一般のお客様向け商品

医療機関向け商品

DIMdpPLE

dp lab

image image

Advanced Care for Animal Health

動物医療の現場に
研究開発に基づいた
選択肢を

動物病院・獣医師向け製品サイト

※本サイトは動物病院。
獣医師向けの業務用製品を紹介しています

image

ABOUT Pet Pit

Pet Pitについて

Pet Pitは、研究開発を基盤とする
DIMPLE HOLDINGSの
獣医師向けブランドです。

皮膚・被毛ケアを中心に、動物医療の現場で求められる安全性と実用性を重視し、用途に応じた製品を「ペットピットシリーズ」として展開しています。

Operated by DIMPLE HOLDINGS icon

ペットピットシリーズ

Pet Pit SERIES

ペットピットシリーズは、皮膚・被毛の状態や使用シーンに応じて
適切なケアが行えるよう設計された、獣医療現場向けスキンケア製品です。

ペット専用スキンケアクリーム

PetPit Cream

PetPit Creamは、サクラン(原料:スイゼンジノリ)、銀イオン、備長炭パウダーを配合した、医療現場ではすでに実績のあるスキンケアクリームを、ペット用に改良しました。
ステロイドなどの成分は含まないので原則舐めても安心です。

サクランは自然界から抽出される成分で、ペットの肌に優しく効果的な保湿効果をもたらします。乾燥からくるかゆみや不快感を軽減し、ペットの肌を健やかに保つための理想的な選択です。副作用などの問題でステロイドを使いたくない場合には、PetPit Creamを是非お使いください。

このようなケースに

  • 部分的な皮膚トラブル時
  • 保湿を重視したケア
  • 乾燥が強い部分のケア

製品詳細を見るicon

ペット専用スキンケアローション

Pet Pit LOTION

Pet Pit Lotionは、サクラン(原料:スイゼンジノリ)、銀イオンを配合した、医療現場ではすでに実績のあるスキンケアローションを、ペット用に改良しました。
ステロイドなどの成分は含まないので、原則舐めても安心です。

サクランは、自然界から抽出される成分で、ペットの肌に優しく効果的な保湿効果をもたらします。乾燥からくるかゆみや不快感を軽減し、ペットの肌を健やかに保つための理想的な選択です。副作用などの問題でステロイドを使いたくない場合には、Pet Pit Lotionを是非お使いください。

このようなケースに

  • 日常的なスキンケア
  • 広範囲への使用
  • 定期的なケア

製品詳細を見るicon

HOW ORDER

ご注文について

当サイトの製品は、医療機関様専売のため、事前確認のうえFAXにてご注文を承っております。

初めてご利用の医療機関様は、まず「FAX注文用紙希望書」をご送信いただき、確認後に正式な注文用紙をお送りいたします。

また、既にお取引のある医療機関様で、注文用紙の再送をご希望の場合も、同様に希望書をご送信ください。

*価格、お支払い方法、配送に関する事項は、FAX注文書に記載しております。

*FAXを設置されていない場合や、商品について等、その他ご質問・ご相談がございましたらお問い合わせください。

*一般の方への販売および一般の方からのお問い合わせには対応しておりません。

FLOW

ご注文の流れ

  1. 01.

    希望書をダウンロードDownload

    専用の希望書をダウンロードしてください。

  2. 02.

    希望書をFAX送信Fill Out & Send FAX

    必要事項をご記入いただき、FAXにて送信してください。

    FAX:960-368-6550

  3. 03.

    注文書を受け取るReceive Order Form

    内容確認後、正式な注文用紙をFAXにてお送りします。

  4. 04.

    注文書をFAX送信Sens Official Order

    届いた注文用紙にご記入のうえ、FAXにてご注文ください。

  5. 05.

    受注完了Order completed

    弊社にてFAX注文を確認後、受領印を押印のうえFAX注文書を返送し、受注完了となります。

    注文後、2営業日以内に受注完了のFAXが届かない場合は、お手数ですがお問い合わせください。

Research & QUALITY

研究・安全性への取り組み

ペットピットシリーズは、研究開発を基盤とし、獣医療現場での使用を前提に設計された製品群です。

成分選定の考え方

動物医療現場での使用実績や安全性を重視した成分選定を行っています。

動物医療現場を想定した設計

診療現場での使いやすさや運用を考慮した製品設計を行っています。

安全性への考慮

獣医療従事者向け製品として、情報公開と注意喚起を重視しています。